丸子多摩川花火大会を復活させる会

歴史ある丸子多摩川花火大会をふたたび丸子の地で見ませんか!


伝統ある丸子地域においては、古くは「相州道」と呼ばれ、東海道の一部であったとも言われる中原街道を有し「丸子の渡し」と、ともに地域の歴史の一部であり戦後復興を照らした花火大会を知っていただき地域の歴史にも触れていただきたいと思っております。

≪重要なお知らせ≫
現在、会では試し打ちを企画しています。
実際に花火を打ち上げた際に、どのように近隣から見えるかを検証するためです。
皆様に自宅近くから見ていただいて、どの範囲で見えるかを、ご確認いただき警備の範囲や観覧の参考、問題点の洗い出しにしたいと、考えての事であります。
 
実際に花火を打ち上げるには、河川を管理する国交省と管理委託を受けている川崎市からの許可が必要になります。
許可には、地元の住民の皆様の賛同を得られている事との条件がございます。
会では、住民の皆様をはじめ、その他地域の皆様からの賛同署名を集めております。
 
用紙はホームページからもダウンロードできます。
http://maruko-tamagawa.com/downloads.html
 
ご協力をお願いします。

丸子多摩川花火大会を復活させる会のホームページ作成にあたり以下の皆様に ご協力いただきました。
東京急行電鉄株式会社(広報部) / 羽田 猛 先生 / 新小杉開発株式会社 / HP「写真が語る沿線」 / HP 球場風土記 / 川崎河川漁業協同組合 (順不同)
ありがとうございます。